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    私たちの毎日の暮らしは、すべて科学技術によって支えられているといっても過言ではありません。科学技術の発達はめざま しく、両親や祖父母の時代では想像もできなかったほど便利で快適に暮らしています。 その一方で、公害やオゾン層の破壊など、 身近なところから地球規模にいたるまで、 科学技術は多くの問題も生み出しました。  科学技術は問題を引き起こすから、これ以上の発達は止めるべきだという考えも一 部にあります。しかし、科学技術が引き起 こした問題は、科学技術でしか解決できないでしょうし、発展途上国の人びとも含め た多くの人の暮らしを支えるためには、まだまだ科学技術は力不足です。  問題は、どのような科学技術は発展させ、 どのようなものは研究や実用化を差し控えるべきかを判断することです。そして、その判断は市民である「あなた」がするべきことではないでしょうか。市民が科学技術 について判断をする方法の一つとして、私 たちは「コンセンサス会議」という手法を 提案します。
 
 
 
 
1999年11月23日 「科学技術への市民参加を考える会」設立総会を経て、NPOとして活動を続けています。
 
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